十二大従星とは

title
算命学占いにおける十二大従星について解説するよ♪
算命学無料占い鑑定所>十二大従星とは



宿命を読み解く!
◆女仙の算命学◆

星(命式)を見て個人の性格や運気を読み取っていく算命学では、その人の誕生日から一定の法則に従って5つの十大主星と3つの十二大従星を算出します。十二大従星は個人の運命を暗示します。以下に各星(命式)の持つ意味を調べたので参考にしてください。

天貴(てんき)
安定した中年期となるが自分流の形の中に他人や家族を巻き込むことあり、自意識の形を変え自己のみの考案したらよい。

天恍(てんこう)
多くの人に好かれるが、人生の波風強く変化してゆく。自分を過大評価し過ぎる事あり、これを抑えることにより運の上昇を見ることできる。

天南(てんなん)
青年期壮年期は力を持って対処し、多くの障害を乗り越え、現実に対する対処能力にすぐれ、黒白はっきりした人生となる。

天禄(てんろく)
運気が開くのは中年期に入ってから。家族からの力も加わり、安全な運気の中に入る。社会性を持った力量が周囲の人々に得を与える。

天将(てんしょう)
強運で経済、名誉、名声は中年以降の上昇運となる。女性は配偶者の運を食いアンバランスとなる。一方が自己を抑えることにより大きな発展を見ることができる。

天堂(てんどう)
忍耐の強さ、自分を抑え周囲を立てる気持ちが良い運の上昇を生んでいく。良い配偶者の影響も多分に加わりよい中年期を過ごして行ける。

天胡(てんこ)
良い人間性、豊かな感受性により、助けを得ることが多い。思いがけない運が周りから助けられて入ることになる。

天極(てんきょく)
自己本位になり、家庭的に波あり。配偶者との行き違いが起こりやすくなる。家族との思いやりを大切にすること。誘惑に気をつけること。

天庫(てんくら)
自己中心の動きになりやすい。経済運大きく開けてゆくが、経済の運営、家族との輪を強めて考えるとよい。

天馳(てんそう)
中年期かなり冒険心が強く、家庭にも運勢にも波大きい。男女とも自己本位になると家庭的にも仕事的にもマイナスになりやすい。

天報(てんぽう)
一大転換の人生が中年期に訪れ、住む世界が異なっても何らかの目標を得て晩年への備え出来上がってゆく。

天印(てんいん)
中年期において人との繋がり人脈の広さが大きくなる。人との輪の中で成功運を手にすることができる。

↓人気実績NO.1↓

宿命を読み解く!
◆女仙の算命学◆


icon1算命学の基本知識
算命学占いとは
人体星図とは
十大主星とは
十二大従星とは
天中殺とは

▲ページTOPに戻る
Copyright (C) 2010
算命学無料占い鑑定所
携帯アクセス解析